紙芝居がいっぱい!

2014.07.13.sun/メイプルホール

紙芝居がいっぱい!

毎年7月に行われる「箕面紙芝居まつり」は、全国から紙芝居ファンが集まる一大イベント。箕面と言えば紙芝居、紙芝居と言えば箕面、といった感じで、箕面は紙芝居のまちとして知られています。
 7月12日(土曜日)には、メイプルホールで「手づくり紙芝居コンクール」の最終審査が行われ、ジュニア・一般の各部門で受賞者が決定しました。
 7月13日(日曜日)は「紙芝居がいっぱい!」の日。子どもから大人までたくさんの演じ手による紙芝居を、一日たっぷり楽しめるという企画です。
 この日はあいにくの雨模様でしたが、それでも会場のメイプルホール・中央生涯学習センターのあちこちに集まった観客は、笑いあり涙ありの紙芝居を、大いに楽しんでいました。