箕面出身のプロ選手による「バスケットボールクリニック」

2016.03.31.thu/スカイアリーナ

箕面出身のプロ選手による「バスケットボールクリニック」

 3月31日(木曜日)、スカイアリーナでバスケットボールクリニック「NO LIMIT CAMP 2016 IN 箕面」が開催されました。
 「NO LIMIT CAMP」を主宰するのは、箕面市で初めてプロの選手となった、林亮太さん(写真:下の2段目右)。市立第四中学校出身で、身長177センチとバスケットボール選手としては小柄ですが、努力を重ねてプロになる夢を実現。現在は「レノヴァ鹿児島」のメンバーとしてプレーしています。
 そんな林選手が伝授する練習法や指導のポイントは、役立つことばかり。参加した子どもたちは熱心に聴き入り、休憩時間にも一斉に自主練習を始めるほど、熱の入った講習会となりました。

箕面公園の夫婦橋休憩所&トイレがリニューアル

2016.03.30.wed/箕面公園内

箕面公園の夫婦橋休憩所&トイレがリニューアル

 改修工事中だった、箕面公園内の夫婦橋休憩所とトイレが、3月30日(木)、リニューアルオープンしました。
 休憩所とトイレのデザインは、大阪大学で建築を専攻する学生さんが担当。2案に絞り込み、来園者に公開投票を行い決定。リニューアルオープン当日は、デザインした学生さんも集まり、梅屋敷でプロジェクトの概要と経緯の説明会が開かれました。
 完成した休憩所とトイレのコンセプトは「人と自然が織りなす風景」。地面には、箕面川沿いにころがる石を埋め込んだり、ベンチの足元には、足型が設置されています。足型に合わせて座ると、休憩所で居合わせた人同士がおしゃべりできたり、紅葉を臨める位置に足型を置いたり、楽しい工夫も凝らされています。
 初日は、10時のオープンに合わせて一番に使用しようと、10人ほどのかたが並んで待たれていました。また、タッキー816で、改修工事に携わった大阪府池田土木事務所のかたと、大阪大学の学生さんのみなさんに中継でお話を伺いました。
 阪急箕面駅から滝道へ約1辧0譴龍供梅屋敷の先にある夫婦橋たもとの休憩所とトイレ、木目が周囲の風景と調和し、心地よい場所です。ぜひご利用ください。

萱野三平記念館の桜

2016.03.29.tue/萱野三平記念館

萱野三平記念館の桜

箕面市内には、桜の名所が各地にあります。
萱野3丁目の萱野三平記念館「涓泉亭(けんせんてい)」でも、庭の桜が咲き始めています。
萱野三平は「もう一人の赤穂浪士」として知られる人物です。主君の浅野内匠頭が殿中で刃傷事件を起こした際、赤穂への急使を務め、藩が取り潰されて後は赤穂浪士への参加を希望します。しかし、三平の父は吉良と関係のある大島家に仕えていたため、忠と孝の板ばさみに遭った三平は、ある冬の日の朝、切腹で若いその命を終えました。
俳人としては「涓泉(けんせん)」の号で知られ、大高源吾や神崎与五郎と並んで「浅野家三羽烏」と称されました。また、「お軽・勘平」で有名な仮名手本忠臣蔵の登場人物・早野勘平は、萱野三平がモデルになっています。
萱野三平記念館には、赤穂事件の年表や萱野三平作の俳句などが展示されており、三平の自室のあった長屋門は当時そのままの姿で保存されています。

■萱野三平記念館「涓泉亭」
場所:箕面市萱野3-10-4
開館:午前10時〜午後5時(月曜休館。ただし月曜が休日の場合は翌火曜休館)
料金:無料

箕面の魅力を調べたよ!萱野小学校3年生の作品が展示中

2016.03.27.sun/みのお市民活動センター

箕面の魅力を調べたよ!萱野小学校3年生の作品が展示中

 箕面市立萱野小学校の3年生が、グループに分かれて、大好きな箕面のことを調べてまとめた作品が、3/31(木)まで、みのお市民活動センターで展示されています。
 オレンジゆずるバスのこと、柚子のこと、萱野三平のこと、箕面温泉のこと、箕面公園昆虫館のこと、もみじのこと、天狗まつり、箕面大滝、びわ、ま〜ぶ…、箕面ならではのことについて、本やインターネットで調べて、資料を集め、さらに、たずさわっているかたにお話を聞きにいきました。そうして集めた情報をまとめ、作った作品です。題して、箕面市の「ソラシラナンダ」。2月の公開授業でプレゼンテーションし、優秀作品は情報誌「みーの」にも掲載され、全作品はここで展示中です。大人も「ほぉ〜」「へ〜」がいっぱい。ぜひ、お立ち寄りください。

タッキー816 街かどレポーター講座、開催

2016.03.27.sun/みのお市民活動センター

タッキー816

 箕面市のコミュニティラジオ局 タッキー816で、お住まいの地域の身近な話題を伝えていただく「街かどレポーター」の講座が、3/27(日)、みのお市民活動センターで開催されました。
 街かどレポーターのみなさんは、毎週月曜日の夕方に電話を結び、情報を発信していただいています。今回の講座には、音楽の市民グループで活躍されているかたや、箕面に引っ越したばかりで、レポーターを通して箕面を知りたいというかたなど6人が参加。講座では、主催の「タッキー816応援団」牧野直子団長がレポーター募集の目的などを説明したあと、パーソナリティの黄堂あゆ子が取材のコツについて、団員で、ささゆり声の会の奥野紀子さんが発声方法について話しました。参加者のみなさんは、自己紹介をしたり、発声練習などを行い、街かどレポーターとしての出番に備えました。街かどレポーターのみなさんには、災害時にもお住まいの地域の状況を知らせていただきます。
 タッキー816応援団では、随時「街かどレポーター」を募集しています。ご興味をもってくださったかたはぜひお知らせください。(TEL 072-728-3210/タッキー816)
☆タッキー街かどレポ…毎週月曜日16:40放送(火曜日7:35再放送)

第19回まちなみパネル展「歴史を語る箕面の古民家」

2016.03.25.fri/メイプルホール

第19回まちなみパネル展「歴史を語る箕面の古民家」

 「第19回まちなみパネル展」が、3月29日(火曜日)まで、メイプルホールロビーで開催されています。
 主催は、箕面のまちなみについて考える「みのお市民まちなみ会議」のみなさんです。
今回のテーマは「歴史を語る箕面の古民家」。西国街道沿いの民家など、箕面には由緒ある古民家が各地に残っています。それらを集めて紹介する展示に、来場者のみなさんは興味深そうに見入っていました。

聖母被昇天学院聖歌隊・ハンドベル「春のコンサート」

2016.03.24.thu/グリーンホール

聖母被昇天学院聖歌隊・ハンドベル「春のコンサート」

3月24日(木曜日)、グリーンホールのホワイエで、聖母被昇天学院中学校高等学校の聖歌隊とハンドベルクワイヤが、1年間の活動の集大成として「春のコンサート」を行いました。
出演したのは聖歌隊26人、ハンドベルクワイヤ20人、ハンドベルOG会12人。演奏された18曲は、Jポップや映画のテーマ曲のほかオリジナル曲もあり、天使の歌声と音色に、会場いっぱいにつめかけたお客さんは、うっとりと聴き入っていました。

出張子育て広場@コミュニティセンター彩都の丘会館「天空の家」

2016.03.22.tue/同会館

出張子育て広場@コミュニティセンター彩都の丘会館「天空の家」

 箕面市彩都粟生南地区に、待望のコミュニティセンター彩都の丘会館「天空の家」が、 4月4日(月)オープンします。箕面の中でも高台にあり、展望が素晴らしいことから、愛称を「天空の家」と名付けられました。館内には、開放的なテラスや広い会議室などがあり、さまざまな活動にご利用いただけます。
 オープンに先駆け、「出張子育てひろば」も開催しています。今後も、毎月開催されますので、ぜひご参加ください!

ひがし幼稚園の卒園式

2016.03.22.tue/ひがし幼稚園

ひがし幼稚園の卒園式

3月22日(火曜日)、澄み渡る空のもと、箕面市立の各幼稚園で卒園式が行われました。
このうち、ひがし幼稚園は平成28年度から民営化され、「ひじりひがし幼稚園」となるため、市立幼稚園としてはこれが最後の卒園式となります。
 卒園を迎えたのは、31人の子どもたち。園長先生から受け取った卒園証書を保護者に手渡し、感謝の言葉を伝えると、思わず涙をこぼすお母さんもいました。
 将来の夢を語る場面では、「妖怪になりたい」という子が多く、会場のほほ笑みを誘っていました。
 最後に、卒園生が声を合わせて「さよならぼくたちの幼稚園」を歌い、静かな感動のうちに卒園式は終了しました。

こども会フェスタ、開催!

2016.03.19.sat/芦原公園、箕面市立メイプルホール

こども会フェスタ、開催!

 3月19日(土)、箕面ではビックイベント「春のこどもフェスティバルin箕面」が実施されました。瀧安寺前広場から箕面大滝、ゴールの芦原公園までを謎解きしながら歩く『謎解き滝道ウォークラリー』と、芦原公園やメイプルホールロビーでは、ステージやゲーム、屋台などでにぎわう『こども会フェスタ』が行われました。
 あいにくのくもり空でしたが、小学生はもちろん、小さな子どもたちも、大人も多くのみなさんが来場し、ふわふわ遊具やパンケーキの屋台、射的などのコーナーに行列ができていました。
 ブースを手伝う子どもたちは、大きな声で呼び込みや商品の説明を行い、元気いっぱいにがんばっていました。

萱野小5年生「絆☆ハッピーコンサート」

2016.03.18.fri/萱野小学校

萱野小5年生「絆☆ハッピーコンサート」

 3月18日(金曜日)午前11時から、萱野小学校で「絆☆ハッピーコンサート〜感謝と笑顔を出会ったすべての人へ〜」が行われました。
これは、5年生が「音楽を通じた総合学習」に1年を通して取り組んできた、その集大成となるコンサートです。
 5年生たちは、全員がお揃いの紺色Tシャツ姿。背中にはそれぞれの好きな漢字が、大きく鮮やかな黄色の文字で浮かび上がっています。
 オープニングは、力強い和太鼓の演奏。北芝解放太鼓保存会「鼓吹」と5年生たちの共演です。この日のために、鼓吹の練習に参加し、腕を磨いてきた5年生たち。振り上げるバチの動きも揃って、厳しい練習に耐えてきたことがうかがえました。
 続いては、ママさん吹奏楽「mamanon」「ピアチェーレ」と5年生たちの共演。金管・木管の楽器が舞台にずらりと並び、5年生のリコーダーも加わって奏でる軽快なポップスに、会場からは手拍子も起こり、楽しい演奏となりました。
 三番手は、5年生たちの「韓国チーム」11人による寸劇「なわとび歌」。ストーリーは、韓国からの転校生が、なわとびや歌を通して日本の子どもたちと仲良くなるというものです。韓国語のセリフや歌詞を覚えて、堂々と演じきった子どもたちの表情は、みんな晴れやかでした。
 その次に、ダンスチーム「X-ways」と5年生の共演が行われました。複雑で迫力のあるダンスに、惜しみない拍手が送られました。
 ゲスト出演の最後は「箕面の森の音楽会」のみなさん。森の奥から聴こえてくるような優しいメロディに、5年生たちもリコーダーで参加し、あたたかい演奏を繰り広げました。
 コンサートのフィナーレは、5年生全員によるダンスと演奏、そして合唱です。この日のために作られたオリジナルソングも世界で初めて披露され、心をひとつに歌う子どもたちの歌声に、保護者や地域のかたはじっと聴き入っていました。

箕面小学校の卒業式

2016.03.17.thu/箕面小学校

箕面小学校の卒業式

3月17日(木曜日)、箕面市立の各小学校で卒業式が行われました。
箕面小学校では、80人の卒業生が、先生や在校生、保護者、地域のみなさんが見守る中、卒業式に臨みました。
「6年間、ありがとうございました」
声を揃える卒業生たちの姿に、涙を浮かべる保護者のかたも。
式が終わり、晴れ渡った空のもと、卒業生たちは新しい世界へ羽ばたいていきました。

中学校で本番さながらに生徒会役員選挙&18歳選挙についての懇談会開催

2016.03.17.thu/箕面市立第二中学校

中学校で本番さながらに生徒会役員選挙&18歳選挙についての懇談会開催

 選挙権の年齢が18歳以上へ引き下げられるのを受けて、箕面市立第二中学校では、本番さながらに生徒会役員選挙が行われました。昨年までの選挙では、各教室で投票用紙に記入していましたが、今年は箕面市選挙管理委員会事務局のサポートで、校内に投票所を設けて、実際の投票箱や記載台を使用し、投票を行いました。
 さらに、投票最終日には、市選管委員と生徒会役員の18歳選挙権についての懇談会も行われ、みなさん積極的に意見を述べていました。実際の投票箱や記載台で投票を行ったことについては、責任感が持てたという意見や、これまでは教室でみんなと考えて一票を投じていたが、しっかり自分で考えて投票できたなどと話していました。
 また、18歳選挙権については、18歳になるまでに誰に政治を託せるのか政党などをちゃんと自分で勉強しておきたいと前向きにとらえていました。

東日本大震災復興イベント〜3.11を忘れない〜

2016.03.13.sun/みのお市民活動センターほか

東日本大震災復興イベント〜3.11を忘れない〜

 東日本大震災から5年。みのお市民活動センターでは、今年も復興支援イベントが行われました。聖母被昇天学院の聖歌隊のみなさんがチャリティコンサートを通じて支援の募金を呼びかけたほか、東北の特産品販売などがありました。
 午後3時になると、東北出身で箕面ユネスコ協会会長の坂口一美さんが、震災時の被災地の状況や現状、また、箕面の中学生などの復興支援ボランティアについて語ったあと、「気仙沼復興横丁」がオープン。『買って、食べて、飲んで、語って、復興支援』として、東北名産のお菓子とお茶のセット、おつまみ昆布・大根・さんまの燻製・のり天・松前のおつまみセットのほか、牡蠣などが販売され、来場者のみなさんは、それらをつまみながら、震災について語り合っていました。
 「地酒も牡蠣も美味しかったです。被災地の現状を聞いて、ボランティアに行きたいと思った」「昨年被災地を訪れました。みなさん親切で強い心でおられたのがすばらしかった」「実際に体験されたかたの話しは違った。箕面の中学生の活動を聴いてうれしかった」と話していました。

第18回つながれ!ボランティア in みのお「いきいき祭り」

2016.03.12.sun/総合保健福祉センター

第18回つながれ!ボランティア

3月12日(土曜日)、総合保健福祉センターで、第18回つながれ!ボランティア in みのお「いきいき祭り」が開催されました。
会場には30を超えるボランティア団体が出店や出演で参加し、たくさんの来場者でにぎわいました。

箕面小のみんなが箕面シンボルロードの清掃に参加しました!

2016.03.11.fri/箕面シンボルロード(府道豊中亀岡線)

箕面小のみんなが箕面シンボルロードの清掃に参加しました!

 箕面2丁目交差点から国道171号までの府道豊中亀岡線、通称箕面公園通りを箕面のシンボルロードと位置付け、箕面の顔にふさわしい沿道にしようと、毎月1回「みのおシンボルロードまちづくり協議会」のみなさんが沿道の清掃活動を行っています。
 3月11日(金)は、箕面市立箕面小学校の5・6年生が参加。自分たちの校区内のシンボルロードのごみ拾いをしようと、総勢約160人の児童のみなさんが箕面市役所に集合しました。そして、ごみ袋やごみバサミを持ち、班に分かれて出発。歩きながら、歩道の端に落ちているタバコの吸い殻や自動販売機の裏のごみ、街路樹の中に捨てられたごみなどを拾いました。
 みのおシンボルロードまちづくり協議会の月1回の清掃で、沿道のごみは減少していますが、子どもたちの目線で探してみると、まだまだごみは出てきます。参加したみんなは「歩道の端などにごみが落ちていました。捨てられた傘も見つけました。自分たちは道路にごみは絶対に捨てません。一生懸命掃除したのでごみを捨てないでほしい」と話していました。

3月7日は「消防記念日」。大阪府下消防職員意見発表会に向けて

2016.03.07.mon/箕面市消防本部

3月7日は「消防記念日」。大阪府下消防職員意見発表会に向けて

3月7日の消防記念日に合わせて、箕面市消防本部で消防記念式典が行われました。
消防職員の表彰、消防長の訓辞のほか、大阪府下消防長会消防職員意見発表会に出場する東分署の主原靖之消防士の意見発表も行われました。発表テーマは「忘災」で、本番は4月11日(月曜日)に大阪市内で行われます。「日々練習を積んで当日を迎えたい」と主原さんは語りました。

心臓破りの坂もなんのその!第8回箕面森町妙見山麓マラソン大会

2016.03.06.sun/豊能町立東ときわ台小学校(ゴール地点)

心臓破りの坂もなんのその!第8回箕面森町妙見山麓マラソン大会

 3月6日(日)、第8回となる「箕面森町妙見山麓マラソン大会」が開催され、今年は1,080人のランナーが参加しました。
 3歳のお子さんからマスターズまで、マラソンを愛するみなさんが、3辧5辧10劼粒銅鑢椶肇侫.潺蝓爾良瑤縫┘鵐肇蝓次L面市立とどろみの森学園をスタートし、山麓を西へ、豊能町立東ときわ台小学校のゴールをめざし、上位入賞をねらって本気モード全開で臨んだかた、ご家族で楽しんで走ったかた、仮装姿でアピールしながら走ったかたなど、それぞれの楽しみ方でトライされていました。
 ゲストランナーの元オリンピック選手 山岡和さんもファミリー部でみなさんと一緒に走り、他にも、倉田哲郎箕面市長もお子さんと参加していました。
 動物戦隊ジュウオウジャーのコスプレのみなさんは、近所の仲間で手作りの衣装で無事完走。「子どもたちに夢を与えるために走りました」と話していました。
 毎年きのこの被りもので参加しているかたも「子どもたちに喜んでもらいたくて毎年きのこをやっています。汗できのこの頭が重くてしどかった!」と笑顔で話していました。
 ゴールの手前に心臓やぶりの坂とよばれる難関があり、大阪一しんどいマラソンともいわれる「箕面森町妙見山麓マラソン大会」。早くも来年の参加を宣言するランナーもいらっしゃいました。

箕面駅前駐輪場、リニューアルオープン

2016.03.01.tue/箕面6丁目

箕面駅前駐輪場、リニューアルオープン

リニューアル工事のため閉鎖していた箕面駅前駐輪場が完成し、3月1日(火曜日)にオープンしました。
駐輪スペースは全て1階にあるため、使いやすくなっています。
4月からは料金の支払いが精算機でできるようになり、レンタサイクルも開始されます。

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